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シワの原因になる表情筋の収縮を
抑えてくれるアルジルリン。
塗るボトックスとも呼ばれている程。
目もとや口元、おでこや眉間のしわが
気になる方は、5%配合して、まずは
1か月使用してみましょう!
さて、効果は実感できるでしょうか??
数か月前、5人の方にお試しで作って使って頂いた
アルジルリンクリーム。
なんか、肌に張りがでてきた!と5人とも
ずっとこれを作って、使っていますよ〜。
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*A)マカガミアナッツオイル 大さじ1と小さじ1
*A)ローズヒップオイル(未精製) 大さじ1
*A)エマルシファイイングワックス 小さじ1/2(約3.5g-3.8g)
*B)ネロリ芳香蒸留水 大さじ4
*B)キウィエキスパウダー 小さじ1/2(約1g弱)
【オプション】
*ヒアルロン酸ナトリウム1%液 小さじ1
*植物性グリセリン 小さじ1/2
*混合防腐剤 15滴〜20滴
*アルジルリン液 小さじ1
*グアガムパウダー マドラースプーン2‐3杯
*精油:ラベンダー・ゼラニウム・フランキンセンスなど 10滴まで
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1.Bのキウィエキスパウダーと芳香蒸留水を混ぜて、濾過し、溶けないエキスパウダーを取り除きます。
2.耐熱容器に入れて、@を湯煎します。
3.Aのオイルとワックスを耐熱容器にいれて、同じように湯煎します。
4.Aのワックスが完全にとけて、70度くらいになっても、まだ芳香蒸留水は70度にならないと思います。
Aを湯煎からはずして、水が65度〜70度になるの待ちましょう。
5.両方が70度前後になったら、水をオイルの方へ3回に分けて加え、その都度混ぜます。
6.分離がなくなり、きちんと混ざったら、植物性グリセリン、混合防腐剤を加えます。
7.さらに混ぜ、分離がなくなったことを確認して、グアガムパウダーを加えます。
(ここまでは、少し温かいうちに行ってください)
8.クリームができ、人肌にさめたら、ヒアルロン酸とアルジルリン液を加えて、混ぜます。
9.綺麗に混ざったら、精油やフレグランスオイルを加えて、混ぜて、出来上がりです。
クリーム容器に移して、冷蔵庫で保管してくださいね。
防腐剤を入れていますが、ローズヒップオイルは酸化が早いので、3か月以内にご使用ください。 |
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*計量スプーン
*耐熱容器(耐熱ビーカー) 2つ
*計量カップ
*鍋(湯煎用)
*お茶パックなどの濾過するもの
*マドラースプーン 又は ミクロスパーテル
*泡だて器
*乳液・クリーム容器(ガラス製・プラスチック製)
*温度計があれば便利です。
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*マカガミアナッツオイル:老化肌と言えば、このオイル。さらっとした使用感で、浸透性がよい。
*ローズヒップオイル(未精製):豊富なビタミンC。しわやたるみをなんとかしたい方はこのオイルがオススメ。
*エマルシファイイングワックス :水と油を混ぜる乳化剤です。
*芳香蒸留水 :天然成分を含んだ香り豊かなフラワーウォーター
*キウィエキスパウダー:コラーゲンの生成を助けたり、メラニン生成を抑制する働きを持つビタミンCが
豊富に含まれています
*ヒアルロン酸ナトリウム1%液:グリセリンと合わせて使用するとさらに保湿力がアップします
*植物性グリセリン:お肌をしっとりさせるために使用します。
*混合防腐剤:厚生省から認可の受けた防腐剤。水溶性で熱にも強いです。
*アルジルリン液:目元、口元、額、眉間の表情シワを減らしてくれる
*グアガムパウダー:クリームにとろみをつけてくれる。
(キサンタンガムを使用する場合は、ヒアルロン酸を使用しないでください。)
*精油:植物の成分を濃縮したオイルです。全量の1%以下で希釈してご使用ください。
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★お試しからずっと使用し続けている5人の方は、私が見ても分るほど、お肌に張りがでてきています。
私はアルジルリン液配合のこってりクリームを作り使用しました。(上の写真の白いクリームです)
乾燥からきているシワもなくせないかと思い作りました。気になる部分にぬり込んでいます(^^)
冬はずっと使用しようとおもっています。お肌の調子はとてもいいですよ!
*お肌に合わない場合もありますので、必ず使用前にパッチテストをしてください。
*レシピを参考にしてオリジナル化粧品を作ってくださいね。
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